私はどんな人だろうか、迷っている時や、何か失敗した時など、常に自分に問った。確か、自分の性格を分析するのは難しいが、自分のことがよくわかるように、そして、自分が成功できるように、自分の性格をちゃんとわからなければならない。
一言で言えば、わたしは、意志の強い人だ。何か始めたら、成功するまでには、絶対あきらめない。途中でいくつかの失敗があっても、絶対あきらめない。三年前に、私は日本語を勉強しようと決めた。その時から、日本語の授業がいかに難しくて、いかに時間がかかっても、日本語の勉強は一学期中断したこともない。今から見ると、途中で止めたいという気持ちさえも現わさなかった。日本語の勉強の過程に通して、自分の意志も強く、日本語も上手くなった。今でも、日本語の勉強は成功というまではまだ遠いので、これからも、頑張ろうと思う。
私は意志が強いと言っても、のんびりしている人でもある。これは、矛盾ではないだろうかと聞かれたら、否にする。のんびりとしているのは、私の基本的性格だ。いつも心配がなく、楽天的性格は、意志の弱いことじゃない。のんびりしていて、心配がなくて、何か失敗した時にも、続けられるわけだ。この前のことも、この次のことも、関係がなく、手元のことさえちゃんとすれば、人生には悔いがないと思う。
私は、人の性格が変えられると信じているので、自分の性格を分析して、弱点も長所も分かるようにして、自分を改善しようと思う。
2007年10月1日月曜日
就職活動についての感想
私もう大学四年生だから、自分の将来をよく考えなければならいない。卒業してから、自分はどうなるか、就職するか大学院に入るか、迷っていた。
ビジネス日本語の授業で、先生があるオンライン日本の就職情報を読ませてくれた。それを読んで、いろいろな情報をもらって、いろいろ考えてた。
日本での就活は、大体大学三年生の後半から始めて、速いのは四年生の初めごろ、ある会社に内定されたそうだ。それに対して、シンガポールの大学生は四年生になって、就職したくても、なかなかできなかった。なぜなら、大学の教育体制は違うと思う。
日本の場合は、大学に入るのが難しい、出るのは楽だ。中国もうそうだ。一旦いい大学に入れば、卒業して、いい仕事が見つけられることは皆知ってるだろう。これを原因として、一生懸命勉強しなくてもいい、大学の科目にぎりぎり合格さえできれば最高だと思っている大学生の数は少なくない。
それに対して、シンガポールのような欧米の教育体制に従う国々では、大学に入るのが簡単、出るのは難しい。大学生たちはCAPかGPAを高めるために、一生懸命勉強している。それに、卒業のとき、CAPの点数から、最後のランクが決まることになる。だから、最後の一年もちゃんと勉強しなくちゃならないのだ。
もう一つ点から考えましょう。日本と中国、大学が四年制に決まっている。しかし、シンガポールは、大学が四年か、三年か学生自身が決めることができる。早く働きたければ、三年のコースが終わって、卒業してもよい。もっと勉強したければ、四年生になって、最後の専門論文を書いて、卒業して、就職するか、大学院に入るか、自分で決める。
どちらの教育体制がいいか。欧米の方がいいと私が思う。なぜなら、大学生たちの選択はもっと自由だから。自分で選ぶ道に沿って、自分がほしいものを早く手に入れる。
そう思っている私は、就職か大学院かを迷っていたが、自分の人生には迷っていない。
で、日本での留学生の就職体験記をいくつを読んで、彼らは、すべて、自分のほしいものがよく分かっている優秀な人材だということが分かった。自分の利点と欠点が分かって、自分をよく理解することさえできれば、きっといつか成功になると思う。私自身も留学生として、シンガポールで勉強していて、そして、シンガポールに働くべきだ。国際化の現在、競争が激しいの現在、自分認識できることは非常に重要だと思う。自分の幸せのために、今から自分を認識するのも遅くない。
ビジネス日本語の授業で、先生があるオンライン日本の就職情報を読ませてくれた。それを読んで、いろいろな情報をもらって、いろいろ考えてた。
日本での就活は、大体大学三年生の後半から始めて、速いのは四年生の初めごろ、ある会社に内定されたそうだ。それに対して、シンガポールの大学生は四年生になって、就職したくても、なかなかできなかった。なぜなら、大学の教育体制は違うと思う。
日本の場合は、大学に入るのが難しい、出るのは楽だ。中国もうそうだ。一旦いい大学に入れば、卒業して、いい仕事が見つけられることは皆知ってるだろう。これを原因として、一生懸命勉強しなくてもいい、大学の科目にぎりぎり合格さえできれば最高だと思っている大学生の数は少なくない。
それに対して、シンガポールのような欧米の教育体制に従う国々では、大学に入るのが簡単、出るのは難しい。大学生たちはCAPかGPAを高めるために、一生懸命勉強している。それに、卒業のとき、CAPの点数から、最後のランクが決まることになる。だから、最後の一年もちゃんと勉強しなくちゃならないのだ。
もう一つ点から考えましょう。日本と中国、大学が四年制に決まっている。しかし、シンガポールは、大学が四年か、三年か学生自身が決めることができる。早く働きたければ、三年のコースが終わって、卒業してもよい。もっと勉強したければ、四年生になって、最後の専門論文を書いて、卒業して、就職するか、大学院に入るか、自分で決める。
どちらの教育体制がいいか。欧米の方がいいと私が思う。なぜなら、大学生たちの選択はもっと自由だから。自分で選ぶ道に沿って、自分がほしいものを早く手に入れる。
そう思っている私は、就職か大学院かを迷っていたが、自分の人生には迷っていない。
で、日本での留学生の就職体験記をいくつを読んで、彼らは、すべて、自分のほしいものがよく分かっている優秀な人材だということが分かった。自分の利点と欠点が分かって、自分をよく理解することさえできれば、きっといつか成功になると思う。私自身も留学生として、シンガポールで勉強していて、そして、シンガポールに働くべきだ。国際化の現在、競争が激しいの現在、自分認識できることは非常に重要だと思う。自分の幸せのために、今から自分を認識するのも遅くない。
2007年8月22日水曜日
縁に出会った
今日は、日本で出会った舞踊の先生に見に行った。先生は、今週の火曜から、木曜までシンガポールで舞踊を教えているの。というのは、先生は、明日、日本に帰るんだ。
日本に留学している間、先生の舞踊クラスの学生であった友達と埼玉県に住んでいる先生に拝見したんだ。先生の家に一晩で泊まって、次の日、孤児院、老人院に連れられて行った。そこで、先生の優しい心を感じた。その時、先生見たいな人になりたいなと思って、どんな人にもいつも親切に、丁寧にすることに決めた。しかし、思うのは易しい、行動するのは大変だ。
舞踊をやったことがない私にとって、その前先生との出会いは想像できなかった。先生の影響を受けって、先生のような人になりたいということも全然思わなかった。これは、縁に出会ったと言えるのか?
日本に留学している間、先生の舞踊クラスの学生であった友達と埼玉県に住んでいる先生に拝見したんだ。先生の家に一晩で泊まって、次の日、孤児院、老人院に連れられて行った。そこで、先生の優しい心を感じた。その時、先生見たいな人になりたいなと思って、どんな人にもいつも親切に、丁寧にすることに決めた。しかし、思うのは易しい、行動するのは大変だ。
舞踊をやったことがない私にとって、その前先生との出会いは想像できなかった。先生の影響を受けって、先生のような人になりたいということも全然思わなかった。これは、縁に出会ったと言えるのか?
登録:
コメント (Atom)